日記|ホメオパシー 上司の根本体質の見分け方

Sponsored Link

上司のホメオパシーの根本体質の見分け方

普段の言動でわかっちゃうんだよね。

「オマエは、仕事はできるが、気に入らないから駄目だ。つかってやらない」

というのがラカシス。女性経営者や管理職に多い。

赤や紫のスーツや服を好む。首を締め付けるのが苦手なのでスカーフやネックレスは巻かない。

 

「あいつは、人はいいが、仕事が出来ないから駄目だ。辞表を書かせろ」

というのがナックスボニカ。外資系の会社で出世するタイプ。ブランドものが好き。コーヒー、タバコ、なんかに中毒している。カッコいいんだけど、体冷たいから、痔をもっている可能性が大きい。

 

「とにかく動け!なんでもいいから動け!」

というのがRhus−toxラストックス。かなりの確立で体育会系の出身。

 

「気にしなくていいよ、なんとかなるんじゃないの」

これ、Sulphソーファー。不思議と、何とかなる運の持ち主が多い。

見分け方は、デスク。生理整頓ができないので、引き出しも、ものがいっぱい、机の上も満載、でも、いごこちよく機能しているから、宇宙は不思議。賢く有能でありながら、天真爛漫な天然のいい人。11時におやつを食べる習慣あり。

 

「君の業績があがらないのは、上司の私の責任だ。どうしたらいいか、考えよう」

というのがオーラム。

過労死したり自殺したりするタイプ。

直接の上司は違うタイプだけど、うちの会社の管理職、オーラムが多いわ。

 

 

Sponsored Link

※人気ブログランキングに参加しています

お願い

コメント欄にいただいたコメントは、記事に転載させていただくこともありますので、ご了承ください。非公開、転載不可の場合はあらかじめ、その旨お伝えください。

※メールアドレス欄は無記入でもコメントができる設定になっております。