日記|Mr.インクレディブル、どうでもいいはなし

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




画像を分析すると、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。 ①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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違和感

一昔前、嫌いというのとも違うし、妬ましいというのもちがう、私だけが感じる違和感を持った方がいた。

うんと年下の方で、才能、学歴、キャリア、容色、霊格、どれをとっても素晴らしく、欠点がほとんどないに等しかった。

ただ、なぜか、はっきりした理由もなく、この方が苦手だった。

苦手というか、違和感があった、なじめなかった、というか、どういったらいいのか今も表現ができない。

ほかに似た方と邂逅したことがないからだ。

初めて、宇宙人にあったら、こういう驚きを受けると思う。

19世紀の探検家が、アマゾンの密林で恐竜にあったら、こんな感じかもしれない。

想定外なので脳が付いていかない感じ。

異種に遭遇した時の、反応は、あんな感じだと思う。

でも、私がそう感じるだけで、もちろん、基本的に普通に人間の方だった。

なので、理由が、今でもわからないのだ。

攻撃されるわけでもない、何だろうか、今もわからない。

別になにか、嫌がらせを受けたわけでもない。

ご性格も、高尚な方だったし、なんの問題もない。

ただ、私には、この方の目の周りに淵のようにして黒い虚空が透けて見え、虚空に、きれいな双眼が浮かんでいる、と、いう風に見えてた。

たとえるなら、ディズニーの映画のMr。インクレディブルの一家のマスクのような感じなのだけれど、もっと黒い部分の範囲を狭くした感じだった。

Mr.インクレディブル [DVD]

出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

発売日: 2006/06/16

メディア: DVD

ほかの方に、言っても通じなかった。

私だけが、そう感じ、見えるらしかった。

だから、どうしようもなかった。

ご縁が切れて、その後、どうしておられるかはわからないのだけど、どこかで、ご活躍されているのではと思われるし、そう願っている。

ただ、後にも先にも、こういう違和感を感じた人にあったことは一度もない。

よく、わからないまま業種が変わった。

わからないまま、おいておくのも解決の一つなのだ。

そう思って年月が立った。

 

10年くらいしたあと、「目の周りが黒く見える」あの違和感の理由が分かった(と思う)。

ある霊能者のかたに、「某宗教団体に属している人は、目の周りが黒くなる」と聞いた。

件の教団は、見かけは神道系なのだけど、根幹は黒魔術に近いものがあり、そのため、熱心に信仰していると、目の周りが黒くなるそうな。

霊的には、白蛇だったか、黒蛇だったか忘れたけれども、主祭神の蛇神の影響を受けるらしい。

もちろん、実際に目の周りの色素が沈着するわけではなく、見える人にはそう見えるらしい。

例の方とは、ご縁が切れたし、それ以後、「目の周りが黒い人」にはあったことがない。

例の方がどうなったかもしれない。

今となってはどうでもいい話である。

甥に付き合って、Mr・インクレディブルを見たので、ふと思い出した。

以上

 

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