日記|お母さんも男

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




画像を分析すると、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。 ①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


→「ブログ・でれでれ草」影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら


お母さんも男

昔読んだ漫画「パタリロ」で、オカマの息子さんの男児が、

「君のお母さんは男なんだね」

と、ごく当たり前のように、友達に言われるシーンがありました。

パタリロは、同性愛者のキャラクターが中心の、ぶっとんだ漫画で、あくまでフィクションの世界の話でしたが、世界各国で、同性同士のカップルの結婚が認められる法案が可決されてきましたね。

日本でも、同性婚を認める法案が通るのも、時間の問題かなと思ってます。

 

ペンギンお母さんもオス

※カラパイア様より

2012年|世界初、ゲイのペンギンカップル、卵を温め孵化させることに成功(デンマーク)

http://karapaia.com/archives/52107836.html

デンマークの動物園に住む、2羽のオスのカップル。

子供が欲しいけど、卵は産めない。卵のかわりに、ニシンをあたためたりしてたらしい。

でも、オスのカップルに幸運が。

卵を産んで温めてたメスのペンギンさんが、卵と卵の父親を捨てて、ほかのペンギンのオスに恋をしてしまい、新しい恋人との間に卵を産んだのだ。

飼育員さんが、残された卵をオスのカップルに与えることに。

で、無事に雛が孵ったそうな。

お父さんもお母さんも、両方オス。

でも、哺乳類なら授乳の必要があるけど、鳥類なので哺乳の必要はない。

なもんで、問題なさそうなかんじ。

 

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こちらも、ご両親がお父さんの場合

エルトン・ジョンさん、デヴィッド・ファーニッシュさんご夫妻

※wikiより

エルトン・ジョンさん

イギリスのミュージシャン、シンガー・ソングライター。

パートナーは、カナダ人映画監督・プロデューサーのデヴィッド・ファーニッシュ。

2010年12月25日

代理母が出産した男の子の親となった。

子供の名前は「ザカリー・ジャクソン・リーボン・ファーニッシュ・ジョン」で、パートナーであるファーニッシュとの第1子である。

2013年1月

次男さんが誕生。

2014年12月21日

イギリスにて同性婚の合法化されたことを受け、長年のパートナーであるデヴィッド・ファーニッシュと正式に結婚した。

エルトン・ジョン、親になって5年「娘も欲しかった」

https://www.excite.co.jp/news/article/Techinsight_20160208_231519/

配偶者デヴィッド氏もエルトンの良き親ぶりには感心するばかりで、過去には「子供達の前では性格が丸くなる」と語ったことも。

また、子供を持てた喜びを同氏は「実に癒されるよ」「子供達は、僕とエルトンの生活にポジティブな面をもたらしてくれる」と話していた。しかし子供達を甘やかすことは避け、お小遣いを与えるのは「お手伝いをした時のみ」だという。

出典:https://www.instagram.com/eltonjohn(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

こちらも、問題なさそう。

人口が増えて、生態系のキャパが危なくなると、自然に、同性愛者が増えるらしい。

そして、ユニセックスで不妊症的な美形が受けるのようになるらしい。

その自然の摂理をかいくぐって繁殖ができるようになったわけで、、、、

人類は、どこに向かうんでしょうね。

以上

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