日記|アメリカ人の世界

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




画像を分析すると、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。 ①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


→「ブログ・でれでれ草」影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら


アメリカ人の世界

アメリカ大統領トランプさん。

高学歴なのですが、世間の知識と常識は、小学生3年ほどだと噂されていましたが、伝え聞くところによると、ロシアと日本が戦争したことを知らなかったとか。

トランプ「どっちが勝ったんだい?ロシアだろう?」

でも、アメリカ大統領は務まるのです。事実上の世界皇帝なのです。再選しそうな雰囲気です。

 

アメリカ人の頭の中の世界

・調査結果によると、アメリカ人で、地球が太陽の周りを公転していると知っていたのは回答者の74%。

・人間が原始的な生物から進化したことを知っていたのは半数に満たない48%だった。

74パーセントだと上々ではないでしょうか。もっと低いと思ってました。

アメリカの方々が、自国以外の情報が薄いのは都市伝説化してますが、、、、。

そんな戦争があったんですか。どっちが勝ったんですか?

80年代の司馬遼太郎さんのエッセイで、アメリカのレベルの高い大学の学生さんのなかには、第二次世界大戦があったことを知らない子もおり、

学生「そんな戦争があったんですか。知らなかった」

学生「どちらが、勝ったんですか?」

 

人類最初の男

塩野七生さんのエッセイで、アメリカで教授をされている元イタリアのおかたのおはなしで、

教授さん「人類で最初の男性は?」

生徒「ジョージワシントン」

教授さん「アダムじゃないか」

生徒「先生が、外国人のことを言っているとは思わなかった」

この生徒さん、アメリカでも有名な大學の工学部の生徒さんだったとかで、優秀らしい。

一般知識と能力は案外比例しないのかもとおもいました。

90年代のアメリカ人の常識

90年代の経済人の方のエッセイで、アメリカ人は、

・「日本がどこにあるかしらない。中国と混合している」

・「天皇は選挙で選ばれると思っている」

など、不思議満載でした。

で、そのアメリカ人の国のアメリカさまが、日本の軍事や経済の生命線を握っており、なお、世界の軍事経済政治を動かしているというのが、近代のギャグなのです。

世界地図をだされて、「日本を指しなさい」と、問題を提示されたとして、軍人は別として、米国政府の高官や議員のなかで日本を正確にさせる人は半分以下ではないかと思ってます。

大部分はインドネシアかフィリピンを指すのではないでしょうか。

 

テキサス人「日本って、テキサスから車で何時間くらいかかるんだい?」

日本人「・・・・・・・・・」

一人のテキサス人の、御莫迦な質問から生まれたのが、バカ世界地図。

人々の脳内にはびこる誤解と妄想をつないでいけば、、

「南極」は、暑そうだから、熱帯になりました。

好きなんですよ@これ

日本地図ばんもあります。「神戸は日本海に面するほどダサくない」など。笑えます。

こういうのを見るたびに、世界平和は可能だと思う

世界の異民族同士の相互理解は、神のごとき聖者のごとき高度な理想や思想のレベルに、全人類が均一化することではないとおもうんですね。

 

迫力満点

 

 

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