ホロスコープ|サセックス公爵夫妻

本日もお越しいただきありがとうございます。

来月2月4日になったら、旧暦の年が変わり、眞子様の空亡が明けますので、宮内庁から、正式な、そして一方的な、ご婚約解消の発表があると期待してます。それにあわせて、今度こそ、小室との騒動の、まとめを上げていきたいと思います。

ハリーさん王子のオーラを失う

テレビ朝日ニュース|

https://news.livedoor.com/article/detail/17697434/

妻と長男が待つカナダに降り立ったヘンリー王子。ニット帽をかぶり、ダウンジャケットにジーンズ姿。王子のオーラは感じられません。今後、室の公務に参加することはないのでしょうか…。

(中略)

ウィンザー城近くにある土産物店では彼らに関するグッズの価格が暴落しています。マグカップも半額近い値引きです

 

 

伯爵に降下させる案もあったが女王と皇太子が温情をみせた

ELLE|「みすぼらしく見せたくなかった」エリザベス女王、ヘンリー王子の公爵位剥奪を思いとどまる

https://www.elle.com/jp/culture/celebgossip/a30599267/queen-elizabeth-prince-harry-meghan-200121/

春から王室を離脱することが決まったヘンリー王子とメーガン妃。サセックス公爵夫妻の称号も剥奪される可能性があったと関係者が語っている。

(中略)

でも実は「公爵夫妻」の称号も返上させるという案をエリザベス女王が検討していたと新聞「イブニングスタンダード」が報じている。

ヘンリー王子はメーガン妃と結婚するときにエリザベス女王からサセックス公爵・ダンバートン伯爵・キルキール男爵に叙されているので、公爵位を剥奪されるとダンバートン伯爵になる。

思いとどまった理由について、関係者は同紙に「女王とチャールズ皇太子は『HRH』の称号を公でも商業でも使わせないだけで十分だと考えた」「ヘンリー王子がみすぼらしく見えるのを避けたかった」と答えている。

ハリーさん、最後の公務を行った後、一貴族としてカナダの奥さんとお子さんのもとへお帰りになりましたね。

メーガンさん側と女王様側。それぞれに、プロの広報と法律の専門家がついているのがわかります。王室側は、人種差別の地雷を踏まないよう注意しながら、王室と女王側の寛容さをアピールして世論を味方につけました。英国王室側の完全勝利ですね。

メーガンさんは、ハリーさんとアーチ―君を人質にとり、英国王室から引き出そうとしているのかな、でも失敗したな、という印象を受けてしまいます。

今回の騒動で、メーガンさん擁護、女王批判の報道はNewsweekのような真っ赤化な媒体でしたね。メーガンさんの背景が、わかりやすいです。

サセックス公爵夫妻のホロスコープ

息抜きとして、サセックス公爵夫妻のホロスコープを見てみましょ。

英国王子を一貴族にしたメーガンさんに、ハリーさんは「洗脳」されているという方が多いそうな。まずは、友達との関係を絶たせ、次は、家族との関係を絶たせ、着地点はどこにあるのかな。

昔、不倫していた男女のホロスコープのチャートを見たことがあります。強烈でしたね。詳細は書けませんが、不倫している2人のチャートを重ねると、ドラゴンヘッド、太陽、金星、火星、水星、など、全ての主要な星が、180度の衛を作ってました。

恋人同士や不倫の関係だと、お互いに強烈にひかれあうのですが、いざ、結婚してしまうと、衝突して別れるという感じでした。その後どうなったかは、不明です。

ハリーさんご夫妻も、そんな感じだろうと思ってたら、パンチがないのでアレレな感じでした。

外円:メーガンさん(出生時間が不明なので月は無視してください)

内円:ハリーさん

男女の相性や結婚をみるのに重要な星、太陽、月、火星、金星、ドラゴンヘッド、、、お二人の繋がりが今一つ薄いんですよね。

あれだけの騒ぎを起こしているのに、、、

もしかして、眞子様と小室のように、本来の「縁」と「運」で結ばれた関係ではなくて、陰謀と呪術を使って無理やりつないだ関係ではないのだろうか。

その場合は、1000日ほどたつと魔法が解けるので、ハリーさん、元の王子に戻るのかも。

ヘンリーさんとメーガンさん、やはり、管理人には、ヘンリー8世とアンブーリンと重なりますね。

次は、ハリーさんを見てみます。

続きます。

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