レメディー|フッ素Fl-ac(フルアック)

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レメディー|フッ素Fl-ac(フルアック)

アホは放置して、久しぶりにレメディーの話を。

フッ素。ホメオパシーでは、fl-acフルアックなんですけどね。

歯科では、虫歯予防に塗布するよう勧められますが、いつも断っています。その害を知っているからです。

フッ素を歯に塗布したりして、体内に入ると、ハイパーになるといわれています。

フッ素の基調と人物像

・享楽的、活動的、社交的、夜行性、

・物欲が強くなる(ブランドもの大好き、身なりや見栄えを気にする)

・モラルがなくなる、性的に開放的になる(過剰になりすぎると、援助交際が平気でできるようになる)

・夜遊び、パーティーが大好き、

・楽して生きることを考え、選択する、

・創造はしないが、消耗し、消費する(お金、時間)

・サーファー、芸能人、モデル、風俗業界に多いかもしれない

・アルコールが好き、

・海で好転、

・例えば、フェリーニの映画「甘い生活」、

・老成しない、思考や行動が、若者のまま、子供のまま、

・歴史上の人物でいうと、カサノバ、マリーアントワネット、など

・甲状腺、骨の問題、

しかし、「フッ素の影響でハイパーになった場合」、活動的になるのは一時期の事で、そのあと慢性疲労になり枯渇します。

つまり、10年分のエネルギーを1年で使い切る、そういう感じのようです。

ちなみに、アメリカは3000年の繁栄ができる国だったのに300年で枯渇してしまった、そんな風に見えますが、そのアメリカの水道水には、フッ素が入っています。関係あるかもしれませんし、ないかもしれません。

また、飲料水にフッ素を入れると、結果的に、無気力になり、従順になり、創造性がなくなるので、共産国家の収容所の飲料水に入れていたそうです。そうすると、政治犯などの、反抗的なメンドクサイ囚人も従順になり、管理がしやすくなるそうです。

 

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転載|妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

※in deep様より転載させていただきます。

妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

「フッ素」のことについては、3年かくらい前に、よく記事で取りあげていました。

これの何が問題だと思ったのかといいますと、最も重大だと思えたのが、

「フッ素は明らかに脳神経系を破壊する」

ということでした。

破壊という表現は大げさかもしれないですが、たとえば、下は 2012年7月に、アメリカのハーバード大学が発表した「フッ素と脳についての研究論文」からの抜粋翻訳で、フッ素により以下のようなことが(他の実験でも何度も)確認されているのです。

2012年7月20日 ハーバード大学の研究者がアメリカ政府機関の学会誌に発表した論文より

フッ素は、動物実験において経毒性を起こす可能性があり、ヒトの大人もフッ素毒により急性神経毒性を起こすことがわかっている。

しかし、フッ素が子どもの脳神経の発達にどんな影響を及ぼすかについては、これまでほとんど知られておらず、個人個人のレベルで、子どもの脳とフッ素の関係の研究が求められてきていた。

(略)

フッ素は簡単に胎盤を通り抜けることができるものだ。つまり、胎内で発達中の脳がフッ素にさらされると、成熟した脳より毒物による障害を受けやすくなり、生涯にわたるダメージにつながる可能性がある。

紹介されていたメディアは専門誌で、難解な医学的表現などもあるのですが、ほとんどをわかりやすい日常的な表現に換えていますので、医学的には不正確な部分があるかもしれません。

 


Link Between ADHD and High Fluoride Levels in Pregnancy
neurosciencenews.com 20018/10/14

妊娠中の母親の体内のフッ素レベルと、その子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)リスクには強い関係がある

カナダ・トロント大学と他の大学の研究者たちによる新しい研究によると、妊娠中の女性の尿中のフッ化物(フッ素)濃度の上昇は、学齢期の子どもの ADHD 様症状の増加と強く関連していることがわかった。

この調査結果は、メキシコで行われている子どもに対しての環境毒性を調査するプロジェクト(Early Life Exposures in Mexico to Environmental Toxicants)の一部としておこなわれ、そのデータが解析されたもので、論文は科学誌「エンバイロメント・インターナショナル(Environment International)」に掲載された。

この研究は、1994年から2005年にかけて、メキシコシティに住む母親と子どものペア 213人のデータを、女性が妊娠して子どもが成長するまでを追跡し分析した。

研究者のひとりであるトロント大学のモルテザ・バシャッシュ(Morteza Bashash)氏は、研究の結果について以下のように述べる。

「今回の調査結果は、母親の胎内で成長する胎児の神経系が、高いレベルのフッ化物の暴露によって悪影響を受ける可能性があるという証拠が最近増加していることと一致しています」

※続きはこちらからhttps://indeep.jp/link-between-adhd-and-high-fluoride-levels-in-pregnancy/

 

※こちらは、らばQさまより転載。

学校の先生に質問「20年前、10年前、今…生徒の違いはある?」回答いろいろ

一部抜粋、転載 http://labaq.com/archives/51888916.html

●田舎の高校で国語を教えているが、2017年の生徒で感じることは、彼らのほとんどは自信が0だ。

それが文化のせいかわからないし、たまたま自分の生徒だけかもしれない。だが彼らに何かしようというチャレンジ精神はなく、極端に1つずつガイダンスに沿って行動するだけである。それは30人のクラスを担当していて非常に困難である。

●父は1968~2004年に中学の先生をしていた。定年を迎えたときに、最初と最後で生徒にどんな変化があったかを尋ねてみた。

父「子どもは全く変わっていないよ。10代はいつも同じだ。だが両親がドラマチックに変わった。昔の親は先生を尊敬してくれて味方だったが、今の親は彼らの子どもが完璧で、先生が間違ってると思っている。ひどくなる前にやめられてよかったよ」

●90年代後半に大学に行き、2000年代半ばに大学で教鞭をとった。

基本的に自分が大学にいた頃と教え始めた頃の差はそれほどない。公立で教えている。学生たちはすることはして、パーティをして、学友と話し、教室でも楽しんでいるようで、それは自分の頃とそう変わらない。

ところがこの数年ちょっと違うと感じている。その理由はわからない。特にこの2~3年でかなり変わったように思う。長く教えてきた他の先生たちとも話したが、彼らもそれに気づいているようだ。

別の人も書いていたが、学生たちは勤勉で一生懸命勉強する。そして礼儀正しく、静かである。

だが嘆かわしいほどに大人への準備ができていない。企業やプロフェッショナルになる直前の段階だというのに。

彼らはまるで中間管理職を目指しているかのようなふるまいをする。大学教育は仕事のトレーニングとしかみなしていないようで、一生懸命に取り組む。

だがクリエイティブなこと、小説、個人的な研究や解析を尋ねると、もうクラッシュしたように固まる。クラス全体としては扱いやすいが、個人としてはあまり考えず、権威に対して盲目的に聞き入ってしまう。

●2017年の学生には、生きてる感じがない。

転載以上

 

アメリカの学生の変容は、水道水に混入されているフッ素と関係あるのだろうか。ないのだろうか。

 

フッ素の解毒

私ならこう飲む。

朝 fl-acフルアック12X(1か月間)

1週間あけて

朝 silシリカ12x(1か月)

1年に一回~3回くらい、ポーテンシーを変えて続ける。

 

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