日記|イルカの受難

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




画像を分析すると、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。 ①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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イルカの受難

「マッサージ台のセイウチ」グリエルモ先生の動物揉みほぐし診療記

アンソニー グリエルモ (著)

 

マッサージの資格を持つアメリカ人のマッサージ師さんが、患者さんに頼み込まれて馬のマッサージを引き受けます。

これがきっかけで、次々といろいろな動物の施術を頼まれることになり、セイウチ、イルカ、フェレット、ペンギン、犬、、、、、次々と動物たちを治療していくエッセイ本。

その中で、水族館のイルカさんのエピソードは結構考えさせられてしまいますね。

イルカさんの受難

普通にアメリカの水族館で育ったイルカさん。

水族館でノンビリ暮らしてイルカさん。

ある日突然、水族館に環境保護団体が来襲し、イルカさんを拉致。

イルカさんを、ボートにのせて海にこぎだし、

「お前たちは自由だ!」

といって海に投げ込んだらしい。

いきなりそんなことされても、イルカさんはこまる。

自由というのは、飢える自由もあり、敵に襲われる自由もあるという意味を含んでいるのだけど、環境団体さんは考えなかったらしい。

実際、イルカさんは、水族館育ちだから自分で餌を取れない。

取れないから、人間のモーターボートのあとをついてまわっり、結局保護された。

保護されたとき、イルカさんは、ヒレはぼろぼろ、ガリガリにやつれおとろえてたという。

イルカさんは、その後無事身元が確認され、水族館にもどってきて体調ももとにもどった。

過激な外国の動物愛護=フーリガンという見本のようなお話である

動物愛護ってなんだろうと、かんがえますね

野生の動物を餌付けたりして、ペット化することではないだろうし、ペット化された動物を、野生にほり投げることでもないだろうし、有色人種民族(日本)に、罪を擦り付けて非難をそらすための、ヘイト運動とも違うはず。

以上

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