日記|長生きするいきもの

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




画像を分析すると、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。 ①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


→「ブログ・でれでれ草」影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら


不老不死の生き物

金魚さんは、大事に飼えば10年くらい生きるそうな。しかし、英国のティッシュ君は43歳。

最高記録は43年。英国の金魚のティッシュ君。

f:id:e-vis:20150609120023j:plain

BBC News | UK | Oldest goldfish has his chips

1956年英国ドンカスターの遊園地で買われて以来、「ティッシュ」は43歳に達するまで生きた。

年をとるにつれティッシュはオレンジ色から銀色になっていった。

飼い主のヒルダ・ハンドさんは長生きの秘訣はあまりエサを与えすぎず時々陽のあたる場所に出してやることだという。

(転載以上)

 

不死のサボテン

死なないサボテンがあるらしい。危機的な環境になると仮死状態になれるので、ずーーーっと、生き続けているらしい。

ウェルウィッチア

ウェルウィッチアはグネツム綱に属する裸子植物である。ウェルウィッチア科に分類され、この科の現生種は本種のみである。アフリカのアンゴラ及びナミビアのナミブ砂漠に分布する。1対のみの葉を伸ばし続ける特異な形態を持つ。寿命は非常に長い。

個体の寿命の計測は難しいが、1000年以上生きると考えられる。いくつかの個体は2000歳を超えている可能性もある

世界中の植物園で管理されており、キュー植物園[4](イギリス)や京都府立植物園(日本)等でも栽培されている。京都府立植物園では、2004年8月13日に温室から鉢2株が盗まれた。

ナミビアの国章の一部にも用いられている。

下手に適応できるので、進化しなかったんですね。

不細工な姿で、ナミブ砂漠で延々に生き続けるって、罰ゲームと違う?

このサボテンでレメディー作ってほしいな。

ブライオニアの強烈版みたいな基調なのかも。

 

不死の人

インドで、死んだことがない人、という仙人みたいな人がいますが、自己申告制ですからね。

砂漠で永遠に生き続ける醜いサボテンをみるに、死なないということは、進化しないということではないのでしょうか。

以上

関連記事と広告