デトックス|血の浄化

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お久しぶりです。しばらく更新が止まり失礼しました。

今回は、血の浄化を取り上げたいと思います。

血がアルカリ性のサラサラの方は病気になりようがないとか。千原学説のとおり、万病は血の濁り、酸化にあるのだと思います。

 

血液は2つあり、動脈血と静脈血があります

動脈血 

肺で浄化され、心臓を通って体の各部に送られる血液。

明るい赤い色の血液です。

 

静脈血

全身に酸素を供給した後の、二酸化炭素を多く含んだ血液。

黒みがかった色の血液です。

血の浄化をたすけるレメディーはいくつもありますが、種類別に分けてみました。

 

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血液浄化を目的としているなら、12XなどのXフォームか、6C、30cなどの低いポーテンシーのほうがお勧めです。

宝石のレメディーによる

 

Ruby(ルビー・動脈血)

怒り、胃、第三チャクラ、

 

Eme(エメラルド・静脈血)

ストレス、硬化、嫉妬、心臓、ハートチャクラ、

 

私ならこう飲む

・朝:Ruby(ルビー)30c

・夜:Emer(エメラルド)30c

一本のみきったらポーテンシーを変えてつづけるか(6c→30Cなど)、ほかの浄血レメディーを試す。

 

ミネラルのレメディーによる

Cob(コバルト・ストレス、血)

Nat-bic(ナットビック・ドロドロの血を浄化)

 

私ならこう飲む

朝:Cob(コバルト)12X

夜:Nat-bic(ナットビック・ドロドロの血を浄化)12X

一本のみきったらポーテンシーを変えてつづけるか(12x→6c→30c など)、ほかの浄血レメディーを試す。

 

植物系・キク科のレメディーによる

Arn(アーニカ・動脈血)

Echi(イキネシア・敗血症『ロータス・マテリアメディカ Ver2』)

 

私ならこう飲む

・朝:Arn(アーニカ)6c

・夜:Echi(イキネシア)6c

一本のみきったらポーテンシーを変えてつづけるか(6c→30Cなど)、ほかの浄血レメディーを試す。

 

動物系・蛇のレメディーによる

Lach(ラカシス・静脈血)

静脈血、静脈、心臓、循環、左に疾患が出る、愛情深く同時に嫉妬深い、更年期の問題、

※Emer(エメラルド)に似ています。

 

私ならこう飲む

・朝:Lach(ラカシス)6c

一本のみきったらポーテンシーを変えてつづけるか(6c→30Cなど)、ほかの浄血レメディーを試す。

 

癌マヤズム

Carcカシノシン(癌で作ったレメディー)

疲労困憊、ストレス、心や感情の硬化、身体の硬化、腫瘍、内部にエネルギーがむかい硬化する、

 

私ならこう飲む

・朝:Carc(カシノシン)30c

一本のみきったら「数か月あけて」、ポーテンシーを変えて飲む(6c→30c)。

あるいは、ストレス時に随時頓服で飲む。

 

マヤズム

管理人は、マヤズムとは「ストレスがかかった時どう反応するか」をきめる遺伝的な土壌と理解しています。

乾癬マヤズム

ストレスを感じると食べる、(金品、脂肪など物質を)ため込む。

疾患は皮膚にでる傾向。

 

淋病マヤズム

ストレスは外部、他人に向かう。享楽に走る(異性、レジャー)、中毒、破壊的、攻撃的になる。自我を拡張する傾向。

疾患はウエストから下の臓器に出やすく、膿を作る傾向。

 

梅毒マヤズム

ストレスが自分に向かい、自壊に向かう。中毒。極端な場合は自殺願望を持つ。

疾患は精神に向かう傾向。

 

結核マヤズム

ストレスに面すると、逃避する。旅行、宗教、妄想や理想のなかに逃げる。

疾患は肺、気管支を病む傾向

 

癌マヤズム

ストレスを感じると、ひたすら我慢する。抑圧しつづけ、結果、硬化する。

疾患は、肉体的には腫瘍を作る傾向。癌などの腫瘍。

精神も体も硬化し硬直し、心は無感動になりやすい。

 

病気と性格

 

病気は性格であり、性格が病気を作るのでは、とも言われていますし、実際、病状別にわけられた病棟では、病棟ごとに入院患者さんたちの性格が違うそうです。

癌のかたが入院されている病棟は、往々にして、真面目で、周囲のドクターや看護師さんに気を遣ういい人が多いそうです。

肺病の方が入院されている病棟は、往々にして逃避型で、「治ったら旅行に行きたい」と語り、現実を逃避するのか、清らかな高尚な理想を語る方がおおいそうです。どんなに病状が絶望的であっても、「治ったらボランティアをしたい」「社会や人をたすける仕事がしたい」と夢を語る方が多いらしいです。

癌になりやすい方は、真面目で、他者に対する思いやりがあり、真面目でストレスをため込みやすい方に多いと聞いています。言いたいことも辛抱してため込み、やりたいことも周囲のことを考えて遠慮する方に多いらしいです。

入院患者さんに話を戻しますが、周囲のドクターや看護師さん、お見舞いに来てくれる方々に気を使ういい方は「感謝しながら」そのままお亡くなりになることが多く、逆に、辛抱も気遣いもしない、いいたい放題文句を言うクレーマーで我儘、自分勝手な性格の悪い、周囲から嫌われるようなタイプの方は(理不尽なようですが)症状が軽くなり退院するケースが多いそうです。

 

カシノシンに話を戻しますが、チョコレートは思考を散逸する作用がありますが、そのせいでしょうか。思いつめやすい体質のカシノシンの方は、チョコレートを好みます。

個人的なことですが、今まで飲んだレメディーで一番きいたレメディーの一つがカシノシンです。

ストレスでガチガチに、ぎゅーっと固くなっている心身を、ほどいてくれる、そんな風にかんじました。

 

むくみ、浮腫や身体のどこかに水をためる人は、悲しみをためがちな人だそうです。

膿を作る人は(乳製品のとりすぎということもありますが)怒りや恨みをためやすいとか。

怒りは熱と関係があります。

抑圧が緩むと、怒りを表現し、言いたいことを言い出す人になるかもしれません。

レメディーで、抑圧が緩むと怒りを表現しはじめて性格がかわり、そして、連動して、熱を出すかもしれません。

レメディーをとると場合によっては、好転反応などが起こる可能性がありますが、今の人間の身体は、ホメオパシーが確立した時代の人間の身体と違ってきています。

制御不能な場合や、自己治癒力に不安な場合は病院で解熱財を入れてもらって熱を下げてください。

本格的に予防を考えているなら、専門のホメオパスにかかられることをお勧めします。

以上

 

背中になにかいる

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